カジノの是非は横浜市民が決めよう!私たちの声をカタチに。

「住民投票」「市長リコール」受任者を募集します。

ナント!あろうことか、林文子市長がカジノの横浜誘致を表明!市民のチカラで、明るい横浜の未来を。
これまでカジノ「白紙」を宣言してきた林文子横浜市市長。
2019年8月、突然、カジノを横浜へ誘致することを表明し、誘致のための予算、2億6000万円を成立させました。市長の態度は、市民を裏切るだまし討ちと言わざるを得ません。カジノ誘致は地元紙の調査で6割以上の市民が反対しています。横浜の未来のため、皆さんの声を市長に届けましょう。

カジノ撤回にむけ、皆さんとともに大きな流れを作りたいと思います。
私たちには「住民投票」または「市長リコール」という権利があります。その実現に向け市民の皆さまの「受任者登録」へのご協力をお願い致します。

なぜカジノはいけないの?

子どもや若者に大きな影響を及ぼし、安全な社会を支えてきた日本人のモラルを崩壊させる懸念があります。ギャンブル依存症、マネーロンダリング、暴力団関係者など治安悪化に直結します。安倍首相はIRについて「世界中から観光客を集める滞在型観光が実現される」と説明しましたが、各種調査では観光や経済成長にはほとんど無縁であることが明らかになっています。
カジノのターゲットは私たち日本人なのです!

①カジノは、マイナスの経済効果を伴う。

カジノの収益は産業を圧迫し、地域購買力を吸収、商業売上も減少させます。

②横浜市民の負担、社会的コストが伴う

ギャンブル依存症、多重債務の問題、労働生産性の低下、借金と家庭崩壊、職業の喪失、心身の病気と犯罪の誘発などマイナス面ばかりです。

③青少年への悪影響(一例)

カジノ法は、テレビやラジオ、、インターネット、駅前の電子看板などの広告が禁止されていません。カジノへの入場が禁止されている20歳未満でも、これらのCMや広告を目にしてしまうのです。

 

 

カジノ誘致を止める!実現ロードマップ

受任者申し込みフォーム

横浜市民の力を結集して「カジノ誘致の是非を問う住民投票」を実現させましょう。
こちらのメールフォーム(外部サイト)からメールによる投票が可能です。
※外部リンクへ飛びます。

 

横浜 カジノ誘致 反対
© 2019 小林たけと事務所